ゲーム小説の書き方講座

エピソード

全11エピソードを読む

キャラクター

  • 蕾太
    蕾太

    大学生。小説家になることを決意した日の夜、夢の中でノベル大学に迷い込んでしまった。傑作ノベルを書かないと、この大学を出られない。

  • 小雪
    小雪

    ノベル大学の先生。初心者の蕾太に小説の書き方を教えてくれる。

最初から読む

コメント

  • 早速画像の挿入を使っていらっしゃって、わかりやすいですね😊今回も楽しく読ませて頂きました!
    坂井さんも生徒の一人だったとは…笑
    自分もお話づくりの最中に露頭に迷って文献を行ったり来たりするので、同じように悩んでいるお話を聞かせていただけて、なんだかほっとしてしまいます。

  • 楽しく読ませて頂きました✨
    テーマ、確かに難しいですよね。私も主人公君同様にいつも浅くなってしまいます。
    悪役をつかって引き立たせればいいんですね! なるほど。
    次の作品集では意識して書いてみようと思いました。

  • とっても勉強になります!!
    文章にすると頭でしっかり理解ができますね(*^^*)
    テーマの伝え方に主人公と敵役が関わってるとは、読んで改めてはっ!とさせられました!!

  • 物語や知識をたくさん取り込まねば引き出しは増えない。たくさん書かねば巧くならない。頭を捻りつくさなければ予想外のアイデアは生めない。どの一流の方も言ってますよね。耳が痛いです……。
    できるだけかけ離れたもの同士を組み合わせるというアイデア出しの近道を聞いたことがあります。それでも結局アイデアの量や幅次第という感じがしますね。

  • 「枷を意識しろ」という教えを聞いたことはあるのですがイマイチ理解・実現できていなかったので、わかりやすい具体例がありがたいです。
    「主人公をできるだけ苦しめろ」というのもよく聞きます。枷と通じるところがありそうに感じました。

タップライター

坂井とーが

主にホラーとダークファンタジーを書いています。切なくて優しい和風ホラーや、ゾッとする怪談。あの世とこの世の狭間にある話が好きです。 『いじめられっこ、魔王軍に転生する』毎週土曜+α更新中。完結させます!

同じタップライターが執筆したゲーム小説

このゲーム小説が好きな人におすすめ

ページTOPへ