友達の彼女と入れ替わったら

会庫

モテモテ礼央(脚本)

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〇華やかな裏庭
七星「よっしゃ飯だ飯だ!」
七星「・・・」
大雅「礼央、ミルクティー」
礼央「買ってくれたの?ありがとー!」
大雅「好きだろ、ミルクティー」
礼央「うん!」
「・・・」
大雅「礼央、ミルクティー」
礼央「買ってくれたの?ありがとー!」
七星(姿形が変わっても何一つ変わらねー・・・)
由麻(本人達は無意識なんだろな・・・)
七星「ところでさ、家 どう?問題無い?」
礼央「うん。 両親出かけてること多いんだね」
七星「ほぼ居ないから楽でしょ こっちも全く問題無し!」
礼央「お前めっちゃ男の体馴染んでんもんな・・・」
大雅「あ・・・そうだお前、さっき 男子グループに囲まれてたろ」
礼央「見てたんなら助けろよ〜」
大雅「資料室から帰ってきたら目撃した。 止めに入る前に解散したが・・・」
大雅「何話してた? 何もされてないだろうな」

〇おしゃれな教室
「星崎さん・・・ さっきの授業でノート取れないとこ あったんだけど」
「見せてもらってもいいかな?」
礼央「へぁ!??」
礼央「あ、あ、うん 俺・・・いやあたしのノートで 良ければ・・・」

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