西の茶店

中学時代より執筆活動始動。
1999年ジオシティーズにて二次創作メインの「西の茶店」開店。
当時のHNは椎名架織。

20年前当時、毎日仕事中にメモ帳に小説を書くため不審人物扱いを受ける。
若かりし頃死ぬほどBLにハマったが、人生一段落して、TLにハマる。
今は当時のネタを元に執筆中。

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    西の茶店が執筆したゲーム小説一覧

    全3件中 1~3件を表示

    1. 友達より好き 彼氏より好き

      友達より好き 彼氏より好き

      仲の良い友人から、恋人に変わるまでの瞬間を、どうぞ元同僚和樹から好意を寄せられていた千春。 「ちーねえ」と呼ばれ、千春も好意を持っていたが、お互い恋人もちで、仲の良い友人同士。 三年の付き合いで彼氏の隆也からは「めんどくさい」と距離を感じるようになっていた千春。 残業で遅くなったある日の夜、久しぶりに和樹にlineを送ると、すぐに電話が。 いつもの癒しキャラで「好き」をアピールする和樹に戸惑う千春。

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    2. 俺は悲しき猫である

      俺は悲しき猫である

      俺は猫である。 名前はマリー。  俺は猫である。  名前はマリー。  城田祥太郎42歳の生まれわかり。  頼む。誰か助けてくれ。  元嫁が俺より年下のイケメンを捕まえて、イチャイチャしている日常に、俺が強制参加させられている悲しい日々を。

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    3. 友達より好き 彼女より好き

      友達より好き 彼女より好き

      友達以上恋人以上。でも片想い。元同僚千春と友達以上に仲の良かった和樹。想いはそれとなく伝えていたのだが、互いに恋人がいた二人。 ある日彼女と別れ話をしていた和樹。和樹の部屋にあるものは持って帰ってほしいと言うと、なおはすべて捨てると鍵を突き返して去った。 そんな和樹の元に、千春からのlineが届く。 たまらず千春に電話する和樹。そして、ついに想いを告げる。「俺、ちーねえのこと待つよ。だから、ちーねえも俺のこと、考えてて」

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