【実話日記物語】

砂糖塩

恋バナ(脚本)

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砂糖塩

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〇畳敷きの大広間
  これは学生頃の修学旅行の夜の話です
  ※本当は布団ありの寝室を選びたかったんですが、なかったのでこの背景にしました
  ※もしかしたらあるかもしれませんが
  (あまり操作使い慣れてないです(笑))
  修学旅行の夜、私達は恋バナをしてました。
  時計回りのように私達は順に恋バナをしました。
  結果、私が最後に恋バナをする事になりました。
  友達の千華が、終わると
女子「じゃあ、最後に、」
女子「メアさんって、好きな人とかいるの?」
  私の番がきましたw
私(矢崎めあ)「い、一応、居ますけど...」
女子「え?!まじで?!メアさんって好きな人居るの?」
女子「誰誰々誰々!?」
私(矢崎めあ)「え、えーっと...同じ学年ではない人...」
女子「同じ学年ではない人...、つまり後輩か先輩のどっちか?」
千華「まじで...答えちゃうんだ...」
私(矢崎めあ)「あっはは...」
  まあ、そこから照れながらも質問に答えて最終的に...
私(矢崎めあ)「名前...言っちゃいますよ...?」
女子「言って言って!」

〇カラフル
矢崎メア「違う学年の...Kさん...」

〇畳敷きの大広間
私(矢崎めあ)(あぁぁっぁぁっぁああ、言っちゃった言っちゃった言っちゃった...)
女子「ほぇえええええ...、誰その人... 全然知らない...」
女子「Kさん名前かっこいいね..」
私(矢崎めあ)「あははは...あははははははは....」
  最初はちょっと恋バナに関してはだめでしたが
  最終的に話せたので良かったと思いますw
HO先生「もうそろそろ寝なねー??????」
  あ...

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