パターン3(脚本)
〇教室
夏美「私の名前は夏美」
夏美「見ての通り美少女!だ!」
夏美「そんな私は『ネット』を始めた」
夏美「そうやらそこは写真や意見を共有できるところらしい」
〇SNSの画面
夏美「へーここが『ネット』かぁ」
夏美「『新規の冬美です。よろしくね!』っと」
ネットの人1「冬美ちゃん、よろしくね!」
夏美「よろしく!」
ネットの人1「良かったら友達なろ!」
夏美「うん!いいよー!」
ネットの人1「ねえねえ、お互い実写見せない?」
夏美「うん!いいよ!」
ネットの人1「はい!これ私!」
夏美「わぁ、美人!」
夏美「これ私!」
ネットの人1「わぁ!冬美ちゃんかわいー!」
夏美「ほんと?ありがと!」
ネットの人1「ねえねえ良かったら今度合わない?」
夏美「うん!いいよ!」
数週間後
〇繁華な通り
夏美「〇〇ちゃんまだかなぁ」
ネットの人?「冬美ちゃん」
夏美「え、誰?」
ネットの人?「私だよ。私」
夏美「〇〇ちゃん...?」
ネットの人?「そうだよ」
夏美「女の子じゃない...」
翡翠(主)「ネットは年齢、性別は見えないものだから実際に会うのは親と相談してからか。親と行くか。大人になってからにしまっしょ」
おもろい