美人不倫妻は名探偵

チュパカブラ

助手君との出会い(脚本)

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〇校長室
楓18「今回は助手君との出会いと関係を持った時のことをお話させてもらいますね」
楓18「この時私は当時の助手の人が転職するので次の助手の人を募集していました、すると募集を求人雑誌やネットに出してすぐにです」
楓18「中学卒業と同時に夜間学校に入ることが決まっていた彼が事務所にネットの求人を見て来たと言ってきてくれました」
楓18「あっ、この子・・・・・・」
楓18「私は彼を一目でわかりました、動くタイプの探偵さんとして最高の適性があって」
楓18「しかも不倫相手としてもいい、最高のパートナーの一人になってくれると」
楓18「確信しました、ですがそうした考えはこの時は内にしまってです」
楓18「彼との面接に入りました、持って来た履歴書を読んで彼のお名前と経歴や過去を確認してです」
楓18「彼のお話を聞きました、そして私は彼と少しやり取りをして最後にこう告げました」
楓18「今日から宜しくね♡」
楓18「にこりと笑って告げました、すると彼は踊りて私に言ってきました」
助手君「あの、それって」
楓18「採用ということよ。今日はお仕事はないけれど明日の九時から宜しくね、お仕事の申し継ぎなんかもよく聞いてね、正社員で自給はね」
楓18「驚く彼に雇用のお話もしました、お給料と待遇それに厚生のことを聞いてさらに驚きました」
助手君「正社員でボーナスまでなんですか、交通費まで」
楓18「これでもお仕事一杯あって収入には困ってないのよ。けれどお仕事一杯あるから頑張ってね」
楓18「私は彼に言ってあげました」
楓18「明日から早速頑張ってね、まだ中学生だからそれまではアルバイトだけれど高校に入ったら正社員よ」
助手君「凄いですね、じゃあ僕頑張ります」
楓18「私からも探偵のいろは全部教えてあげるから。何かあったら何でも何度も私に聞いてね」
助手君「そうさせてもらいます、これから宜しくお願いします」
楓18「そういうことでね、それでね」
楓18「ここで私は彼にさらに言いました」
楓18「ここの事務所のことも教えてあげるわね、いいかしら」
助手君「宜しくお願いします」
楓18「それじゃあね」
楓18「事務所の扉に外出中の札をかけて鍵をかけました、そのうえで洗い場やおトイレ、シャワールームの場所を案内してです」
楓18「仮眠室に案内しました、そして彼にそこで仮眠室のこともお話してから言いました」

〇可愛い部屋
楓18「助手君を仮眠室に導き入れると私は彼のすぐ目の前に来て中学生にしては背の高い彼を見上げて言いました」
楓18「ねえ、経験あるかしら」
助手君「お仕事ですか?ないですよ」
楓18「うふふそれはわかってるから。今私が言う経験はね」
楓18「私は彼にさらに近寄りその身体を抱き締めて耳元で囁いてあげました」
助手君「あっ・・・・・・」
楓18「こうしたことよ。こっちの経験もないわよね。教えてあげるわ」
助手君「教えてあげるって所長さん、まさか」
楓18「そのまさかよ。あと私左手の薬指に指輪してるでしょ。結婚してるのよ」
楓18「今から・・・・・・不倫しましょう」
助手君「不倫って所長さん・・・・・・」
楓18「こうした時は所長さんって呼ばないで。私も弘明君って名前で呼ぶから」
楓18「私は自分から言いました」
楓18「奥さんか名前で呼んで。いいわね」
助手君「奥さん・・・・・・そう呼んでいいですか?」
楓18「いいわよ。今のがイエスの返事と思っていいかしら」
楓18「ここで私は彼のズボンの前に右手をやって優しく摩ってから言ってあげました」
楓18「ここも・・・・・・こんなになってるし」
助手君「あっ、そこは・・・・・・」
楓18「服脱がせてあげるね。それから私も脱ぐから」
楓18「彼の服を脱がせてあげて自分もスカートを脱いでそれからセーターも脱ぎました」
楓32「ベッド、行きましょう」
楓32「彼の手を取って自分からベッドに導き入れました。そのうえで彼のはじめてをいただくのでした」
楓32「助手君、弘明君はベッドの上に仰向けに寝た私の上に来てくれました、そして私に覆い被さる形で言ってきました」
助手君2「奥さん凄く奇麗です、黒い下着も最高です」
楓32「私はそう言ってくれた彼を下から抱いて背中に手を回して微笑んで答えてあげました」
楓32「うふふ、お世辞はいいから。そう言う弘明君だって素敵よ」
助手君2「そう、ですか?僕彼女いたことなかったんですが」
楓32「じゃあこれからは私が弘明君の彼女ね。人妻で誰にも内緒だけれどいいかしら」
助手君2「不倫相手ですね、僕は」
楓32「そうよ。今から全部教えてあげるから。仰向けに寝てね」
助手君2「はい・・・・・・」
楓32「私は仰向けに寝た彼の上に覆い被さりました、そしてその身体を抱き締めながらお顔を近付けました」
楓32「んっ、ふっ、ふうっ・・・・・・」
楓32「私の大人のキスにです、舌を〇られた弘明君は最初驚いていました、ですが舌と舌が絡み合うにつれてです」
助手君2「・・・・・・・・・」
楓32「私を下から抱いて自分も舌をたどたどしいながらも〇かしてくれました、私達は抱き合いながらキスをしました」
楓32「そのキスの後で彼のブリーフの前に手をやってまた〇ってあげながら囁いてあげました」
助手君2「あっ、奥さん・・・・・・」
楓32「素敵よ、こんなにさせて。じゃあ今から気持ちよくさせてあげるわね」
楓32「私は髪の毛を左手でかき上げてから彼の全身を〇めて触〇てご奉仕をしました、それから準備体操をしてあげました」
楓32「んんっ、くっ、はふうっ・・・・・・」
助手君2「うっ、奥さん!」
楓32「・・・・・・・・・」
楓32「準備体操を終えました、準備体操に驚いている弘明君に私は間髪入れずに尋ねました」
楓32「上がいい?それとも下がいい?はじめてはどっち?」
助手君2「僕が上でお願いします」
楓32「わかったわ、じゃあ来て」
楓32「また仰向けになった私の上に来てでした、弘明君は私のリードに従ってくれて」
助手君2「あっ!」
楓32「ああんっ!」
楓32「早速でした、彼は激しく来ました」
楓32「若さが前面に出た激しいものでした、それを受けてです」
楓32「あんひいいやあっ!癖になっちゃう!」
楓32「私は彼の下で悶え苦しみました、そしてはしたなく喘ぎ乱れて髪を振り乱していました」
楓32「もっと、もっと来てぇ!私をもっと気持ちよくさせてぇ!」
楓32「彼を抱き締めて叫んででした、そして彼が最高になりますと」
助手君2「ああっ!」
楓32「ひいっ!?」
楓32「一緒に最高になりました、ですが弘明君は一瞬で元気になってすぐにまた来ました」
助手君2「奥さん、また上からいいですか?」
楓32「いいわよ来てぇ、あっ!」
楓32「ああんっ、また!」
楓32「私はまた彼の下で乱れました」
楓32「いいわ弘明君最高よ!私今凄く気持ちいいわあ!」
楓32「彼の身体を抱き締めてのけぞって背中を撫で回してあげながら悶えました」
楓32「そしてまたでした」
助手君2「奥さんまた!」
楓32「いいわあっ、来てぇ!!」
助手君2「うっ!!」
楓32「ああっ!!」
楓32「素敵ぃ・・・・・・♡」
楓32「私達はまた同時に最高を迎えました、ですがほんの少し休んで私はまだ覆い被さっている弘明君に囁きました」
楓32「今度は上にさせて。そちらも教えてあげるから」
助手君2「奥さんが上になるんですか」
楓32「そうよ、いいかしら」

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