たかぎりょう

しがないSEをする傍ら、小説や脚本を趣味で書いています。
書くことを中断した時期もありましたが、一作でも良いから自分の書いたものを後世に残したい。
そんな思いで書き続けています。
好きな脚本家は、三谷幸喜氏、古沢良太氏。
好きな小説家は、伊坂幸太郎氏、辻村深月氏、柚月裕子氏。

  • ファン
    3

たかぎりょうが執筆したゲーム小説一覧

全10件中 1~10件を表示

  1. きゅんメーカー

    きゅんメーカー

    その男はキュンをつくりだす西暦21XX年、ある都市で「キュン」をエネルギーに変換する実験が行われていた。 そこに住む大学生のアリア。 彼女は幼少の頃の苦い記憶のせいで、「キュン」とすることのできない体質となっていた。 そんなアリアの前に現れたのが、きゅんメーカーのカイ。 果たして彼は、アリアのピンチを救えるのか。

    恋愛

    • 6,016Tap
    • 3
    • 10
  2. そのイケメンは幸福の鐘を鳴らす

    そのイケメンは幸福の鐘を鳴らす

    イケメン探偵が活躍する痛快?エンターテイメントイケメンの皇(すめらぎ)伽耶斗が所長のイケメン探偵事務所。 ただイケメンというだけで、やる気がなさそうで何を考えているのかわからない上に自宅兼事務所はゴミ屋敷。 不幸にもそんな極地を訪れてしまった女子大生の如月春香。 しかし、それは事務所の運命を左右する物語の始まりだった。

    ヒューマン

    • 5,694Tap
    • 2
    • 17
    サウンド
  3. リモート死刑

    リモート死刑

    そのボタンを押すと死刑が執行されます死刑制度の廃止が叫ばれる世の中で、試行されたリモート死刑制度。 この制度がもたらすものとは果たして・・・。

    社会派

    • 7,262Tap
    • 1
    • 32
  4. たとえ星となっても

    たとえ星となっても

    25年越しに起きた小さな奇跡の物語ノスタルジックピアノロックバンド『アイビーカラー』の大ファンで、渋谷で行われるライブに行くことを切望する女子高生と、渋谷に亡き夫との思い出が多くある母。 ふたりが渋谷の地に立った時、亡き夫の思いが小さな奇跡を起こす。

    恋愛

    • 13,585Tap
    • 6
    • 22
  5. シンタクラースの書

    シンタクラースの書

    シンタクラースは「シンタクラースの書」という大きな赤い本を持っており、これにはそれぞれの子供が過去1年間良い子だったか悪い子だったかが記録されている。(Wikipedia https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%AF%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B9 より)

    ヒューマン

    • 4,875Tap
    • 2
    • 14
  6. 僕たちの週末

    僕たちの週末

    明日を前に「日常」を過ごすコンビニの店長と店員。 果たして、ふたりにとって大切なものとは何なのだろうか。

    恋愛

    • 2,750Tap
    • 2
    • 13
  7. 決めつけ人間

    決めつけ人間

    あなたは決めつけたがりですか?俺の先輩は何事も決めつけたがる「決めつけ人間」だ。 偉そうに決めつける態度がいちいち気に食わない。 相手は先輩だからいつもは我慢してたけど、あの時ばかりは我慢できなかったな。

    ヒューマン

    • 1,632Tap
    • 7
  8. 失われた物語

    失われた物語

    教師と生徒のありふれたようなそうでないような恋。教師と生徒の禁断の恋。 ありふれたシチュエーションのありふれたお話です。 ただ、読み終わった後に「ふふ」ってなって、主人公が恋した女性を好きになってもらえたら嬉しいです。

    恋愛

    • 2,934Tap
    • 8
  9. 魔王の覚醒

    魔王の覚醒

    どうせ破滅するなら魔王となって破壊してやる新型ウィルスのせいで職も家族も失った男が、魔王となって世界を破滅へと導こうとする。 そんな魔王の前に勇者が立ちはだかる。 それぞれが自分の正義を貫こうと闘った末に待っていた結末とは・・・。

    ファンタジー

    • 2,332Tap
    • 1
    • 7
  10. 骸骨ばばあ

    骸骨ばばあ

    遊び半分でその屋敷に近づいてはいけない小学校時代の親しい友人たちが集まる食事会が開かれた。 懐かしい面々と久しぶりに再会し、くだらない昔話に花を咲かせて楽しい会になるはずだった。 しかし、ある人物の登場により場の雰囲気が一気に変わってしまう。 戸惑いを隠しながら学校で噂になっていた「骸骨ばばあ」の家に肝試しに行った時のことを話しだすが。

    ミステリー

    • 3,461Tap
    • 1
    • 7

ページTOPへ