clubhouseのおすすめゲーム小説一覧

  1. さすらい駅わすれもの室

    さすらい駅わすれもの室

    今井雅子(脚本家)

    ここに来る人は幸せです。連作短編シリーズ「さすらい駅わすれもの室」。音楽と言葉のユニット「音due.(おんでゅ)」のライブで西村ちなみさんと大原さやかさんが朗読されたほか、現在はclubhouseでいろんな人が読んでくれています。わすれもの室の「わたし」は性別も年齢もふんわりさせていますが、公開1作目の「迷子の音符たち」では男性のシルエットにしました。今後エピソードによっては女性のシルエットにするかもしれません。

    ヒューマン

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    サウンド
  2. スタンドイン

    スタンドイン

    今井雅子(脚本家)

    代わりなんて、いくらでもいる。トップアイドルのマヤが撮影スタジオに入ると、スタンドインのマアヤがCMディレクターやスタッフにチヤホヤされている。主役はこの私なのに……。自分の代わりはいくらでもいる世界。スポットライトの光の中にいられるか影に埋もれるかの違いは神様の気まぐれなのかもしれない。1作目の「膝枕」と同じく、「世にも奇妙な物語」に採用されなかったプロットを膨らませた小説(noteに公開)をタップノベルに。

    ホラー

    • 6,744Tap
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    サウンド
  3. 膝枕

    膝枕

    今井雅子(脚本家)

    男が通販で買った人工搭載膝枕は「箱入り娘」だった一人暮らしの男が通信販売で買った「箱入り娘膝枕」。見た目も手触りも生身そっくりな人工知能内蔵膝枕で、感情表現もできるようプログラムを組み込まれている。2021年5月31日にclubhouseで朗読リレーが始まり、派生作品が一年で百余り生まれた「膝枕」の原点。15年前に「世にも奇妙な物語」に採用されなかったプロットを膨らませています。原文と派生作品をnoteに。プロフィールからどうぞ。

    恋愛

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    サウンド

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