小●館のアレを受けて、改めて考えてみる犯罪作家オージュ・ウォゲの処遇
東龍ほフク
「罪人の手記を売って、寄付にあててくれたまえ」(‹o›_‹o›)「一介の小説家と言えど、ただ飼い殺しておくのは勿体無いのでは?」
投獄中のオージュ先生が、ちぎられた右腕のリハビリほっぽいて左手で案外とゆるアホい思い出を書き出す──!
※『勇者にはほしい才能がある』の後日談スピンオフですが、基本どこから読んでも大丈夫なゆるい話
※『オージュ・ウォゲは回顧する』が本タイトルですが、気分でタイトルと表紙を変えて遊ぶ事があります
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