私がtapnovelを知ったきっかけ【ある意味雑談】(脚本)
〇おしゃれなリビングダイニング
私がtapnovelを知ったきっかけ。
私「はぁ...なんか暇だな。 SNSで友達の新しい投稿見てこようかな」
その頃私はある友達といっしょにやってたSNSをしてました。
〇SNSの画面
友人「望月」「私、tapnovelで新しい小説を作りました!」
勇者たちは弱いけれど頑張ってみせます!
※実際にはない小説です。
〇おしゃれなリビングダイニング
私「ほー、なんか新しい小説出してるな」
私「サイト名は「tapnovel?」 なんか名前だけ聞いたことがあるな」
私「とりあえず、どんな話なのか 見てみよっと」
〇オレンジ(ディープ)
私「とはいっても、実際は普通の小説みたいに 文がずらーって書かれてあるサイトでしょ」
そう思いながら友人の小説ページを開きますと...
〇森の中の小屋
このストーリーはフィクションです。
実際の人物・団体・出来事などとは一切関係なし
勇者「ぎゃああああああああああ!?」
魔法使い「ぴゃああああああああああああああ」
戦士「皆逃げろおおおおおおおおおおおおおおお」
〇おしゃれなリビングダイニング
私「え?!何このサイトすごっ!? げ、ゲームみたい!」
私「よし!自作小説をこのサイトで 作ってみよ〜!」
そして早速登録した結果
今に至りました。
〇黒
...
実はこの出来事より前、
すこしだけtapnovelを知ったきっかけがあります。
それは少し数年前のことです。
〇おしゃれなリビングダイニング
私が小学生だった頃です。
私は当時着せ替え系サイトにハマってました
小さい頃の私「ほぁ〜、これたのしいな。 ぽくるーたのちいな」
※ぽくろーという着せ替えサイトは存在しません。改名です。
〇白
うわ〜めさくさ楽しいな〜〜
やばい凄いハマってきた。
楽しすぎる
そうして作り終わって「ぽくらー」のホーム画面に戻ると...
〇SNSの画面
ホーム画面に広告が表示されるのですが...
その時に表示された広告のサイトが
「tapnovel」でした。
でも最初は、「なんか面白そうなサイトだな」しか思ってなかったのですが
数年経って友だちによるきっかけにより
もう一回知ったときは
あまりにも嬉しすぎてすぐ自作品を投稿しました(笑)



がんばってください❣️
これからも❣️
このサイトには貴方のような
若い方の力が必要です❣️✌️😆💕
ではまた💕
まぁってお腹痛いwwwタイトル地味に似てんの好きwww