日本騒乱

エピソード

挿絵イラスト

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日本騒乱 (1)
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キャラクター

  • 姫

    都生まれ都育ちの姫君。国が騒乱に陥ったため、身の危険から側使のたかに連れられ、安息の地へと疎開する。

  • たか
    たか

    姫の側使

  • 領主
    領主

    姫の疎開先の小さな村の領主。村の北は守護と守護代が戦争を繰り広げ、南には大国の脅威がある。

  • 杜治
    杜治

    姫の疎開先の小さな村に住む農夫。妻子あり。

  • 謎の女
    謎の女

    謎の女、名は鏡響子

最初から読む

コメント

  • 姫様の【人が石垣となる】という言葉が胸に響きました。その国の為に尽力したものに誠意をしめし、感謝する、彼女のようなリーダーは理想的ですね。怪人へ名づけた苗字にも確かな采配を感じました。

  • これら怪人のフォルムと日本の戦国時代がどうマッチするのかと興味深く読み進めました。
    「謎の女」は最後まで謎だったのですが、ライターコメントで全て理解しました。

  • この三人の怪人さん達の名前って、武田家の家臣の名前ですよね。
    どうなるかとハラハラしながら読んでましたが、みんなが無事でよかったです。
    子どもたちの笑顔を守る怪人さん達素敵です。

  • ボリュームいっぱいの内容と展開ですね。バトルシーンも含めて読み応え十分でした。それと、姓名などが武田家が由来のものですね!

  • この三人がいれば無敵…
    この時代にとってはまさに化け物…勝てる見込みがありません。
    こんなのチートやないか…と思ってたんですが、三人の謙虚さに負けてしまいました笑

タップライター

冬木柊

web小説書きです。ラノベストリートで9月~2月総合ランキング1位。

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